パケットカプセル化シミュレータ
OSI階層モデルとヘッダの積み重ね — 封筒の入れ子
HTTP (Web閲覧)
SMTP (メール送信)
Modbus/TCP (制御通信)
DHCP (IP自動取得)
プロトコルを選択し、
「カプセル化」
ボタンを押すと、アプリケーションデータに各層のヘッダが順に付加される様子をアニメーションで確認できます。各層の色つき枠をクリックすると、その層のヘッダフィールドの詳細が下部に表示されます。
▶ カプセル化
◀ デカプセル化
リセット
遅い
速い
パケット構造 — ネストされた封筒
ヘッダフィールド詳細
上の図の各層をクリックすると、ヘッダフィールドの詳細が表示されます。